アースデイいしかわ2010代表実行委員、池田さんの歌にもありましたが、イジメは許さない。
【転送・転載歓迎】
日本が「平和と繁栄の回廊」にすると宣伝し続け、イスラエルの協力の下で開発プロジェクトを続けているパレスチナ西岸地区のヨルダン渓谷地域で、パレスチナ人の村が今まさに消されようとしています。
この新たな民族浄化の動きは、同地域で20年以上振りに新たに建設されているマスキオット入植地の極右入植者とイスラエル軍・警察が共同で行っているものです。
ネタニヤフ首相はこの3月にも、いかなる「和平」においても同地域を「手放さない」ことを明言しており、今回の動きは、ヨルダン渓谷の併合・「ユダヤ化」の既成事実化を狙ったものだと考えられます。
関係当局に、マリーハ村のパレスチナ人に対する軍民一体の暴力を直ちに停止するよう、働きかけてください。 続きを読む »
石川など、全国ではほとんど、先週末がアースデイイベントが行われましたが、実は今日4月22日が提唱されたアースデイ(地球のことを考えて行動する日)なんです。
GoogleのTOPページもアースデイになってましたので、記念にエントリー、パチリ。


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メディア以上に“今”を論じるトークイベント「モーリー大学」
アースデイいしかわ2010プレイベントとして金沢アートグミで開催
メインテーマ
メディアやアートを仕事にする人は
今後、世界で起こっていることと向き合い
表現していかなくてはならない。
平成22年4月12日(月)20時~ 金沢アートグミ(北國銀行武蔵ヶ辻支店 3階)
参加費 一般 2,500円 学生 1,500円
講師 モーリー・ロバートソン氏
定員50名 席に限りがございますので、事前にご連絡いただければ幸いです。
ご予約/お問合せ
金沢アートグミ 076-225-7780 info@artgummi.com
かつてバブル期には社会性や政治性がない表現こそが最強という時期もありましたが、今はそれも廃れています。
なぜ純粋なアートに逆戻りできないのか?なぜアーチストがグローバル社会の矢面に引きずり出されてしまうのか?なぜパロディーだけではなくはっきりと立場を表明しなくてはならなくなったのか?
自己実現と自己犠牲のバランス、議論の進め方などをモーリー・ロバートソン氏と検証していきます。
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